24時間対応|東京・埼玉・千葉

被害が広がっている状態です

まず「止める」「離れる」を優先してください

この順番で対応してください

1

漏電の可能性がある場合 → ブレーカーを落とす

水が電化製品やコンセントにかかっている場合は、濡れた手で触らずブレーカーを落としてください。

⚠️ 感電の危険がある場合は近づかないでください
2

元栓(止水栓)を閉める

水道メーターの横にあるバルブを時計回りに回して閉めます。

📍 場所:戸建ては玄関横や駐車場付近、マンションはPS(パイプスペース)内
3

状況を電話で伝える

止水できた場合も、できなかった場合も、状況を伝えてください。
電話で次の対応を案内します。

水が止まらない・被害が出ている場合

050-3479-4160

24時間受付|出張費 3,300円(税込)※作業費は内容により別途

上記の対応ができた方へ

被害の拡大が止まっていれば、落ち着いて状況を整理できます。
写真を送っていただければ、次に何をすべきかをお伝えします。

被害が止まった・落ち着いた方

写真を送って、今やることを聞く

※写真は3枚までで大丈夫です

こんな状態ではありませんか?

危険パターンと対応(タップで開く)

🔴 水が噴き出している

→ 元栓を閉める → 閉まらない場合は電話

🔴 電化製品に水がかかっている

→ ブレーカーを落とす → 近づかない → 電話

🔴 下の階に漏れている(マンション)

→ 元栓を閉める → 管理会社に連絡 → 業者に連絡

🔴 天井から水が落ちてきている

→ 電気を使わない → バケツで受ける → 電話

🔴 ガス臭い・異常な音がする

→ 火気厳禁 → 換気 → ガス会社に連絡

待っている間にできること(タップで開く)
  • 濡れた床をタオルで拭く(滑り防止)
  • 貴重品・書類を水から離す
  • 状況を写真で記録する(保険申請に使える場合あり)
  • マンションの場合は管理会社にも連絡

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